病院で処方してもらったアフターピル

処方薬をもらう時

アフターピルの存在を知ったのは看護師の友だちに教えてもらったからでした。

元彼との体だけの関係がしばらく続いていた私。ある日避妊に失敗して看護師である友だちに助けを求めたことがキッカケでアフターピルの存在を知りました。

友だちに「通販の方が安く済むけど手元に届くまで時間が掛かってしまうから、とりあえず今回は病院へ行こう。高くついちゃうけど妊娠するよりましでしょ。」ということで友だちが働いている病院でアフターピルを処方してもらいました。

診察は男性の医師でした。少し恥ずかしかったですが診察をしてもらい避妊に失敗してしまったことや、アフターピルを処方してほしいことを伝えました。

友だちが言った通り高くつきましたがアフターピルを処方してもらいました。

アフターピルの影響

家に着いてアフターピルを飲みました。1時間後にお腹の痛みに襲われました。

病院から副作用が出たら服用するように言われたお薬は吐き気止めで、腹痛には聞きませんでした。
仕方なく生理痛に聞く市販のお薬を服用してだいぶ楽になりました。

避妊に成功した

喜ぶ女性
服用して2週間後に出血が見られました。避妊に成功したのだと安心しました。
アフターピルを教えてくれた看護師の友だちにも避妊に成功したことを伝えました。

アイピルというアフターピル

看護師の友だちから副作用のことを聞かれた私はお腹が痛くなったことを伝えると、副作用が少ないアイピルというアフターピルの存在を教えてくれました。

アイピルは病院でも処方させたノルレボ錠のジェネリック医薬品ですが、ノルレボ錠よりも友だちは副作用が出なかったと言います。

「そんなことあるのかな?」と思いつつも今度は通販でアイピルを購入してみることにしました。それから元彼とも完全に関係を絶ち、新しい彼との後に使用しました。

友だちがいっていた通りアイピルは副作用が全くなくて驚きました。それから私はアイピルを使っています。